その外壁塗装の見積もり
本当に適正ですか?
塗装業界20年のプロが、あなたの見積書を
1枚ずつ無料で精査します。
不正・手抜きの予兆を「プロの目」で見逃しません。
見積もりを前にこんな不安を感じていませんか?
一つでも当てはまれば、セカンドオピニオンの出番です
「この金額、高すぎない?」
相場がわからないから、提示された金額が適正なのか判断できない。100万円以上の買い物なのに、比較する基準がない不安。
「一式」ばかりで中身が不明
見積書に「外壁塗装一式」とだけ書かれていて、何にいくらかかるのかが全くわからない。内訳を聞いても曖昧な回答しか返ってこない。
「今日中に決めて」と急かされた
「キャンペーン価格は本日限り」「足場の都合で今月中に」と即決を求められ、冷静に判断する時間がない。
私たちが選ばれ続ける理由
ただの価格比較サイトではありません。施主様の立場に立った、本当のセカンドオピニオンです。
査定は完全無料。
営業も一切なし
査定後に営業電話をかけたり、契約を迫ることは一切ありません。適正な見積もりなら「そのまま進めてください」とお伝えします。私たちの目的は、施主様が不当な契約をしないためのサポートです。
第三者だからこそ
言える本音
私たちは塗装業者の紹介で利益を得る仲介サイトではありません。施主様の立場に立った客観的な査定だからこそ、忖度のない本音をお伝えできます。良い見積もりには「良い」と正直にお伝えします。
業界20年のプロが
1枚ずつ精査
塗装業界の裏表を知り尽くした現役のプロが、見積書を1枚ずつ丁寧に読み解きます。「一式」の裏に隠れたリスクや、足場代無料の落とし穴も見逃しません。
3ステップで完了する無料査定
お手元の見積書をスマホで撮影して送るだけ。最短2営業日で結果をお届けします。
見積書を撮影して送信
お手持ちの見積書をスマホで撮影し、LINEまたはフォームから送信してください。お名前は匿名でもOKです。
所要時間:約1分塗装のプロが1枚ずつ精査
塗装業界20年以上の経験を持つプロが、塗料の選定・面積計算・工程の妥当性・価格の適正さを1項目ずつチェックします。
査定期間:2〜3営業日査定結果をお届け
「適正」「要注意」「不当」の3段階で評価し、具体的な理由と改善ポイントをお伝えします。適正な見積もりならそのまま進めてOK。問題があれば代替案をご提案します。
結果報告:LINE or メール実際の査定事例をご紹介
お客様から送られてきた見積書を、プロがどう評価したかの実例です
- 提示金額
- 168万円
- 適正金額
- 95〜110万円
- 塗料
- シリコン塗料(品番不明)
- 差額
- 約58〜73万円の過剰請求
- 提示金額
- 142万円
- 適正金額
- 135〜150万円
- 塗料
- フッ素塗料(KFシェアルドF)
- 評価
- 適正範囲内
- 提示金額
- 120万円
- 問題点
- 塗料グレード不一致
- 塗料
- 見積:フッ素 / 実態:シリコンの疑い
- リスク
- 5〜7年で再塗装の恐れ
- 提示金額
- 89万円(足場代無料)
- 問題点
- 工程省略リスク
- 塗料
- ラジカル塗料
- リスク
- 3回塗りが2回の可能性
私たちはここをチェックしています
20年の経験で培った、見積書を読み解くプロの視点
塗り面積の正確性
延べ床面積から塗り面積を計算し、見積書の面積が適正かを確認。水増しで利益を乗せる手口を見抜きます。
塗料の選定と整合性
建物の状態・立地・築年数に対して、選ばれた塗料が本当に最適か。メーカー・品番・耐用年数の整合性を確認します。
工程の明記(3回塗り)
下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りが明記されているか。「一式」表記で工程を曖昧にしていないかを厳しくチェック。
付帯部の記載
軒天・破風・雨樋・雨戸など付帯部の塗装が含まれているか。後から「追加費用」として請求される事例が多発しています。
足場代・洗浄代の妥当性
足場代の相場は700〜1,000円/㎡。これを大幅に超えたり「無料」と記載している場合は、他の工程で帳尻を合わせている可能性。
保証内容の確認
保証年数だけでなく、保証の範囲(剥がれのみ?色褪せも?)を確認。口頭約束だけで書面がない業者は要注意。
関西全域に対応しています
見積もり査定は全国対応。業者紹介は関西圏限定で承ります。
お客様からよくいただく質問
見積もりに少しでも不安があるなら
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見積もりを正しく判断するための情報をお届けします